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マッキー、MAXに会ったかい?
マッキー、MAXに会ったかい? 犬仲間のマッキーが突然亡くなった。写真でもおわかりいただけるように、可愛いジャック・ラッセル・テリアの見本のような犬。一時、うちも歳をとって大型犬が無理になったらジャック・ラッセルをと言っていたのだが、「99パーセントの確率で“マッキーのほうが可愛いよね”って言われるに違いないから、ジャックはやめとこう」というくらい可愛い犬だった。MAXより1歳ちょい年下。もうすぐ7歳だったはずだから、小型犬にしては早逝である。ジャックはやめてもう一度ゴールデンにしたって言うのに、ルーカスと2,3回会っただけで... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 1 / コメント 6

2010/07/30 14:58
人間社会と犬社会
人間社会と犬社会 時々、どうしてこんなにも犬と暮らすことにハマってしまったのかと、我ながら不思議な感覚に捉われることがある。なにしろこの10年間、ぼくの生活時間の大部分は犬と一緒に居るのだ。犬という生き物が好きであることは確かだが、それよりも人間ではない生き物と心を通わせることが面白いからなのだろうと思う。それも、意思の疎通が出来るというだけではなく、互いのことを思いやったり心配したりする「異生物」は犬くらいではなかろうか。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 1 / コメント 4

2010/07/24 23:59
反抗期
反抗期 ルーカスは間もなく生後6カ月となる。MAXより大人っぽくなるのが早く、もういっぱしのゴールデンに見えるようになってきた。ところがその外見に日常行動が追い付かず、突然子供っぽい悪戯をするのだ。 いまもっともやりたいのは脱いだ靴を咥えて逃げ回ること。そして、散歩のときにリードを咥えて主導権をとろうとすることだ。横に付いて歩く脚側歩行をさせるとフラストレーションがたまるらしく、身体をクネクネしながら歩いたり、急に走り出そうとするのである。ママやシャモンママとの散歩のときはあまりしないらしいから、どう... ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 3 / コメント 6

2010/07/15 00:50
メディアの説明責任
メディアの説明責任 これほどマスメディアへの信頼が薄れた時代があったろうか。大本営発表に騙され、大政翼賛報道にウソをつかれても報道を信じてくれた「お人好し」の国民が、ホント?と疑問を持つようになったのに、テレビ・新聞の大手メディアは自らに突き付けられた説明責任さへも果たさず、大相撲の野球賭博疑惑などの関心が高いことに対する追及を隠れ蓑にして「知らぬ、存ぜぬ」でダンマリを決め込んでいるのだ。 相撲取りが賭けごとに手を染めていたことと、報道を誘導するための血税からの「贈賄」のどちらが大きな問題なのかを判断する... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

2010/07/08 17:17
新米パートナー
新米パートナー ルーカスはもうすぐ月齢6か月になろうとしている。体重の増加、飾り毛の伸び具合などは先代のMAXよりかなり早いようだ。MAXの6か月時の写真を見ると、毛が伸びてなくて間が抜けている。ゴールデンだかラブだかわからないのだが、ルーカスはもうしっかりゴールデンで、成犬に近い外見である。ところが動作は「お子様」。まだ突然走りだす不可解な行動を時々するし、外の匂いに興味が出てきたようで道路清掃犬のようになったりもする。 だが、やっとパートナー・ドッグ、バディとしての落ち着きも僅かながら出てきて、MAXと歩... ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2010/07/07 15:54

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池上比沙之のThings what I feel 2010年7月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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